謹賀新年

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こんにちは。
尼崎市で、主に交通事故慰謝料、後遺症、損害賠償請求、異議申立てを専門とした
松浦法務事務所 光田です。

 

昨年は格別 の御厚情を賜り、厚く御礼を申し上げます。
本年も所員一同、皆様にご満足頂けるサービスを心がける所存でございますので、
何とぞ昨年同様のご愛顧を賜わりますよう、お願い申し上げます。

皆様のご健勝と貴社の益々のご発展を心よりお祈り致します。
本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。


今年は、今日がお仕事はじめです。

去年はブログの更新頻度が少なく、思ったような情報発信が出来ませんでした。

(まだ、去年のネタでUP出来ていないのが数件・・)

 

もっと、相談いただいた事例や業務の中で経験したことで
みなさまのお役に立ちそうな情報を公開していきたいと思います。

 

実は、去年の終わりにTwitterとFaceBookへの登録もしました。

http://twitter.com/
http://www.facebook.com/?email_confirmed=1#!/profile.php?id=100003259557044

実は登録したは、いいものの、使い方がよく分かっていません。
『フォローって、どうやってするの?』
『プロフィールの変更が思うように出来ない~。』
といった初歩的なところで止まっています。。


まだ、使い方などを模索しているところですが、
みなさまともっと気軽にコミュニケーションをとって、
いざというときに気軽に頼れる"身近な法律家"を目指せたらと思います。(笑)

 

フォローとか?
してもらえましたら、がんばってこちらもフォローの手続してみたいと思います。

 


以上です。

こんにちは。
尼崎市で、主に交通事故慰謝料、後遺症、損害賠償請求、異議申立てを専門とした
松浦法務事務所 光田です。


ブレーキのない自転車で公道を走ったとして伊丹市に住む会社員の男性(22)に、
道交法違反(制動装置不良自転車運転)容疑で交通切符(赤切符)を交付した
との新聞記事を見ました。

今回は以前に『初のピスト自転車摘発』の記事と違い、
警告無しで交通切符(赤切符)となったようです。

これだけ、ニュースや新聞で『ブレーキなし ピスト自転車 違反』との
情報が流れていて、知らなかったでは許されないということでしょう。

尼崎市武庫之荘6の市道でパトロール中の警官によって、呼び止められての
摘発だったそうです。

つまり、尼崎市では、ブレーキ無しのピスト自転車を乗っていたら、
即摘発の可能性もあるという事だと思います。

私も自転車での通勤ですが、
身近で怖いのは夜間の『無灯火の自転車』です。
横の道から急に飛び出してくる事も多く、
前から来てても、気づくのが遅れたり、後ろから来ててもぎりぎりまで気づかない事が
あるからです。

中学生は未成年の子が『無灯火の自転車』だと、
親御さんに怒られないのかなと不思議に思います。

私は、甥っ子たちの自転車もライト点検します。(笑)

ぜひ、大切な家族が危険な自転車の運転をしていないか?
話し合ってみてほしいと思います。

自転車で事故に遭って、賠償に困ったときも、

まずは、無料相談を・・

http://jiko110.org/inquiry/

 

ルミナリエ

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こんにちは。
尼崎市で、主に交通事故慰謝料、後遺症、損害賠償請求、異議申立てを専門とした
松浦法務事務所 光田です。

 

先生とメンバーのひとりが知り合いとルミナリエを見に行ったそうです。

人ごみが苦手な私はルミナリエは『ニュースか写真で見るもの』と
決めています。


きれいだと思いますが、すごい人だということも、よくわかります。
不況でどんどん規模が小さくなってきているとか。

もともと、大震災が起こったこの年の12月、年初の悲しい出来事による
犠牲者への慰霊と鎮魂の意を込めた「送り火」として、
また、間もなく新しい年を迎える神戸の復興・再生への夢と希望を託して
「神戸ルミナリエ」が始まったそうです。

そのことを思うと、地震の被害を活かせる様に後世につたえるために
出来るだけ続くように、参加してみようかなと思います。

 

こんにちは。
尼崎市で、主に交通事故慰謝料、後遺症、損害賠償請求、異議申立てを専門とした
松浦法務事務所 光田です。

 

マイベストプロとは、先生が登録されている
『まちの専門家を探せるWebガイド』です。

交通事故に関するコラムなども載せています。

これのセミナーといろんなプロと話せる懇親会があり、
わたしも参加してきました。

セミナーは『コラムの書き方』など、運営方法が紹介されます。

懇親会では、いろんな人と名刺を交換します。

私は名刺の写真に犬とのショットを使っています。
(犬のかわいらしさで、私が少しでもかわいく見えないかと思惑あり。
結果、『犬の方が毛並みがいい。』と突っ込まれます。)

なので、『犬の関係のお仕事』と一瞬、勘違いされます。

ボランティアで保護活動なんかにも、ちらほら参加しているので、
『今でも犬は捨てられて殺されているの?』とか、
『自分も犬がほしいが、捨て犬を貰うにはどうしたらいい?』とか、
『来客に吠えるんだけど、どうしたらいい?』といった
質問をよく受けます。

というか、犬の話の方が多い。。笑

今後は、法律家として保護活動にどうやって
係っていくべきか、模索中です。
(まだ、法律家としても見習いですし。。)

ちなみに家の子は雑種(中)2頭、ロングチワワ1頭です。

やはり、チワワは散歩中に中年の方々にモテモテです。

 

こんにちは。
尼崎市で、主に交通事故慰謝料、後遺症、損害賠償請求、異議申立てを専門とした
松浦法務事務所 光田です。

去年頃から自転車事故の増加に関する記事を良く見かけるようになりました。

数ヶ月前には、プレーキがない競技用自転車「ピスト」が問題になりました。
競技用自転車なので、バイク並にスピードは出せる自転車です。
とまる時は、足を止めることでペダルの回転がとまり、それによって車輪も
止まり、停止されるようになっているそうです。

ニュースで実際に止めているところを見ましたが、
足を止めてから実際に自転車が停止するまで、1メートル以上は
滑ってしまうようでした。

そんな中、2011年11月23日の読売新聞に
「ピスト自転車 初の罰金」の記事が載っていました。

2回にわたって交通切符を切られていた男性が略式起訴されていた。
1度目ではないので、「知らなかった」とは言えない
状況での摘発だったようです。

まだまだ、自転車の交通法が浸透している
とはいえないので、まだ1度目は警告のようなものなのでしょう。

今のところ、競技用自転車が問題というより、
ブレーキが無い事が問題で、プレーキをつけていれば
摘発の対象にはならないようです。

ピスト自転車なんかも、確かにブレーキが無いと、
すっきりして見えておしゃれなんだと思います。

どうしても自転車と名前がついているので、
自分が誰かの命をも奪いかねない乗り物に乗っていると
自覚するのが難しいのかもしれません。
*
とはいえ、スピードがバイク並みに出せるのなら、
その他スピード規制や走行位置など、もっと細かい法整備がされて
いくことが考えられます。

法整備がなされなくても、やはり乗っている大人が
「相手に大怪我を負わせかねない危険な乗り物に乗っている」という
自覚を持って、進んで安全運転を心がける必要があると思います。

ママチャリでも、相手がご老人であれば、
転倒して頭を打てば、死亡させてしまう可能性もあるのです。

自転車の乗り方を考えさせられる記事でした。

 

以上です。

こんにちは。
尼崎市で、主に交通事故慰謝料、後遺症、損害賠償請求、異議申立てを専門とした
松浦法務事務所 光田です。

 

この時期は1ヶ月に1回は車検カンパニーM の野球チームの
試合があります。

見てる分には『あぁ~あ、あれくらい取れないかな!?』って
勝手なこと言っています。笑

その後の、飲み会です。
(何かイベントがあると飲み会がもれなくついてきます。)


いつもお仕事お願いしている司法書士の先生なんかも
チームメイトなので、飲み会では法律のお話を教えてもらったりします。

いつもわがままな依頼にも対応していただけるので、
ありがたい存在です。

こんにちは。
尼崎市で、主に交通事故慰謝料、後遺症、損害賠償請求、異議申立てを専門とした
松浦法務事務所 光田です。

 

平松邦夫さんが演説していたとかで、写真を撮ったそうです。

(決して、平松邦夫さんを押している訳ではないと思いますが。。)

 

 

こんにちは。
尼崎市で、主に交通事故慰謝料、後遺症、損害賠償請求、異議申立てを専門とした
松浦法務事務所 光田です。

先日、事務所スタッフが試験を受けに出かけた際に
猪に遭遇したそうです。


しかも、結構おおきいので、びっくりしました。
ニュースでも、人里に下りてくる獣たちが話題になっていました。
しかし、写真を撮られているのにぐっすり寝ている様子は、
油断しすぎですね。

こう見ると、かわいいと思ってしまうのは、
農家など実際の被害に遭わないからからかもしれません。

ボヨンボヨンしてそうな体つきは、
ふっと『おいしそう』なんて考えも浮かんだりするのは私だけでしょう。
猪鍋の材料ですからね。

 

 

こんにちは。
尼崎市で、主に交通事故慰謝料、後遺症、損害賠償請求、異議申立てを専門とした
松浦法務事務所 光田です。

 

先日、高次脳機能障害に関するセミナーに参加しました。


基本的な高次脳機能障害とはといったところから、実際の患者さんの

実体験や家族のかかわり方などが話されました。

お話していただいた方は、20年ほど前から脳の医師として高次脳機能障害と

向き合って来た医師です。

高次脳機能障害の一番やっかいなのは、身体的障害ではないので

一見して障害が分からない事です。
でも、コミュニケーションがうまく取れなかったりするので、周りに理解が無いと

社会生活がとても困難だということ。
わざとではない発言や行動が、障害を知らない人にはわざとなように思えて、

不快になる可能性があるからです。

その為、支える環境になることが必要で、それは福祉、社会、医療の面から必要との事。
最近は、ようやく地域の作業所で受け入れられる箇所もでてきたそうです。
福祉の面では、まだまだなところがあるのでそこを地域から変えていくことが

大切ということでした。

事故当初は奥さんのことすら思い出せず、とても辛い思いをした方も奥さんの支えで

日々のリハビリで大きな回復をした方などもいらっしゃいました。

交通事故の現場でも救急医療が進み命を取り留める方が多くなる一方で

大きな障害を抱えてしまう方が増えているそうです。
こういった背景から、日々少しずつですが、後遺症の申請の分野でも

動きがあるそうです。
これから、業務に取り入れていくことになると思います。

 

常に情報を仕入れ、事故に係る人間として日々の勉強が必要だと思いました。
こういったセミナーにも積極的に参加し、ご依頼者様のお役に立つ情報提供やサポートに

役立てたいと思います。

 

何ができるか、考えてみたいと思います。


 

 

後遺症申請や異議申立で悩んだら、まずはご相談下さい。

メールで無料相談 http://www.jiko110.org/inquiry/
交通事故、後遺症、後遺障害のご相談 http://www.jiko110.org/index.html

こんにちは。
尼崎市で、主に交通事故慰謝料、後遺症、損害賠償請求、異議申立てを専門とした
松浦法務事務所 光田です。

 

ブログの写真ネタは、大概、先生が専用のフォルダに
UPしておいてくれるのですが、写真にコメントがあるときがあります。

この写真には『サギ?レア?』とありました。
多分、『サギの写真取れたけど、これあまり見ない鳥だよね?』的な
ことだと思うのですが・・・

残念ながら、よく見る鳥ですね。

ですが、近所の生き物シリーズは初登場なので
UPしたいと思います。